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『劇場』を開いた子どもたちの様子

 登園後から、1時間半かけて、廃材で工作をしていた年長組の子どもたち。ビー玉を主人公に見立てて、おうちを作り、物語も作り、最後にはチケットを配り、お客さんを呼び、『劇場』を開きました。

 短い簡単なお話ではありましたが、最後まで子どもたちだけでやり遂げたことに、大きな成長を感じます。

 年長組の子どもたちは、これまでの経験が自信となり、どんどん成長しています。そしてそれを間近で見ている小さなクラスの子たちも、底上げするように成長しています。


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