4月の虹の丘の子どもたちの姿


 入園、進級した子どもたちは、少しずつ、新しい生活に慣れてきています。

お母さんと離れた集団生活に、緊張もしたでしょう。ひとつ大きいクラスに進級したことで、誇りと責任感と同時に、疲れも出てくる時期です。



 4月の最終日は、年長組だけ海へ繰り出しました。「今日は特別!大きくなったから、こんな風に海に行けちゃうんだよ!楽しいね!」という開放感を思いっきり味わいました。




年長組さんお疲れ様!





年中組も、自分たちより小さい年少組の子どもたちが入園し、新しい生活に戸惑いながらも、仲間と一緒に、「やりたいことはなんでもやれる!」という実感が持てるよう、毎日を積み重ねてきました。










年少組は、お母さんから離れての集団生活。それぞれじぶんが好きな遊びをすることで、ゆっくり、少しずつ、緊張が取れてきていました。












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