思い思い夢中になって遊ぶ姿(年中組)

園の生活にすっかり慣れた年中組の子どもたち。「自分が好きなこと」を夢中になって遊ぶことが、今の時期、とても大切です。

井戸から流れ出てくる川の流れは、神秘的で、ずっと見ていたくなります。


「僕の家族4人が住んでいるおうち」を作ったYくん。ずっと眺めていました。眺めていると、“おうちの世界”に入り込んでしまいます。



お団子を何個も何個も作っては、やかんに入れていたSちゃん。「これ、氷なの」

だから、硬く硬く作っていたのね。







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