忍者の修行「さるわたりの術(登り棒渡り)」



 『忍者』の活動をしている年長組の子どもたちが作った、さるわたりの術(登り棒渡り)。子どもたちが、材料や色塗りなど設計をし、親父の会のお父さんたちに設置をしていただいたものです。


 これまで、年長組しか登れない聖域となっていましたが、いよいよ、「登ってもいいよ、気をつけてね」と、『忍者カード』を手渡され、小さいクラスの子たちも登れることになりました。これまで、ずっと間近に見ていた子どもたち。とってもうれしそうでした。






















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